6年生・給食訪問
2019年12月10日 18時24分先週に引き続いて、丹原給食センターの栄養士の今井先生が、6年2組に「給食訪問」に来てくれました。
1組と同じく「噛むことの大切さ」について話してくれました。
弥生時代に比べると、噛む回数が6分の1に減っているんですね。噛むことであごを動かして、あごの筋肉や骨
が発育するとともに、脳を刺激して頭の回転がよくなることが科学的に分かっています。これからは、意識して噛
む回数を増やすよう努力してください。
先週に引き続いて、丹原給食センターの栄養士の今井先生が、6年2組に「給食訪問」に来てくれました。
1組と同じく「噛むことの大切さ」について話してくれました。
弥生時代に比べると、噛む回数が6分の1に減っているんですね。噛むことであごを動かして、あごの筋肉や骨
が発育するとともに、脳を刺激して頭の回転がよくなることが科学的に分かっています。これからは、意識して噛
む回数を増やすよう努力してください。